夏休み短期フットサルスクール 開催案内
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夏休み 短期フットサルスクール / 意識向上・技術習得トレーニング
宿題やって、プール行って、友達と遊んで・・・・ それも大事だね
けど 少し本気でフットサル学んでみませんか?
友達がビックリするぐらいのテクニックを身につけよう! ジュニア(小学生)コース
・毎週 火曜・水曜の夜(18:30~)のトレーニングでは特に意識向上を目的として活動しております。
フットボールに対しての考え方や必要な部分を中心にコーチングしているわけですが、今企画は、「技術習得」を中心に実施します。
フットサル独自の足下のボールコントロールやテクニック、ボディバランス、俊敏かつ柔軟なステップを取り入れたトレーニングを短期間集中型で実践してまいります。
≪設定日≫ 各クラス・各日 最大15名対象
一部 : 7/27(火)~7/30(金)
二部 : 8/3(火)~8/6(金)
三部 : 8/17(火)~8/20(金)
≪時間・料金≫ 兄弟特典 2人目500円引き
低学年クラス / 1~3年 08:30~10:00 (90分) / 各部 3,000円
高学年クラス / 4~6年 10:00~11:30 (90分) / 各部 4,000円
≪注意点≫
短期スクールは、4日間を1セットとして開催しますので4日間連続参加をお勧めします。1日からの参加も可能。
1~3部の12日間全日程ご参加いただくことも可能です。
≪予約≫
7/1(木)より予約受付いたします。 ℡0587-22-5592 or info@foot-stage.com
≪指導員≫
國島英嗣 1976年生 / 指導員歴 14年
岩倉フットサル FOOT STAGE92 施設代表
Futsal club Iwakura STAGE1 クラブ代表
BANFFジュニアフットサルスクール岩倉校代表
UNICO SPORTS SOCIETY西尾張支部代表(NPO法人申請準備中)
早朝の歓喜/今後10年先への道しるべ
4年前のドイツW杯を思い出す時間枠
JAPAN VS ハイタワー・デンマーク
3点も取れるJAPANは本気で凄かった
・勝たなければいけないハイタワー
前半から飛ばしてきましたが、パスは回るが怖さは飛び道具オランダと比較するとかなり落ちる。
なぜならドリの活用がないからである。
パスを活かすもドリとの相対による時間とスペースの使い方がフットボールの駆け引きとしてある。
その点、JAPANはジミー大西/本田がうまく前線でシンプルにさばきながらキープもしていた。
ピッチを広く使いDF陣を散らし、オランダとの試合教訓がいかされているようにも感じた。
パスの軌道の質 がポイントだと通告していたが
ハイタワーへのロングフィードの質はかなり低かったですね。
ロングを活かすなら、もっと仕掛けを強引にしJAPAN DF陣を前へ吊り出さなければならなかった。
後ろのスペースが無いにもかかわらず放り込んでは全て競り合い勝負でしょ。
1人に対して2~3人に囲まれて身動きとれず そりゃファールも増えるって。
対する JAPANは、非常に明確だった。
仕掛けからファールをもらい、仕切り直す。 ここで自分達の時間として見直すチャンスが多く現れましたね。
しかし 見事でした FK2発。 ジミー大西/本田 (左ブレ球ドスン) 、 猫背 遠藤 (右巻きドスン)
歴史に残る FKごちそうさまでした。
全体的に JAPAN究極の集中力に、半端なくよく走っていた。
完全にヤワ男/シュンスケの時代が来たと思いきや スルッと終焉し、 ジミー大西/本田の時代が来襲。
2014年リオW杯までは間違いなく彼が中心となり、旅人 中田を超えるだろう。
その後は、新世代の天才ガンバのウサミンが引っ張ることになる。
新しい世界と次の世界が徐々に進む道が見えてきた1戦でしたね。
要するにこのデンマーク戦の勝利は10年分の効果に繋がった。
次戦 パラグアイの前に既に伝説の戦士となったJAPAN
予選と決勝トーナメントは雰囲気も気持ちも全く変わってくるだろう まさに戦争。
ここからが本当のW杯であり面白い。頑張っていこう。
予選突破なるか 注目の早起き試合
今夜というか 早朝というか 今大会一番の大注目試合がおこなわれます
JAPAN VS ハイタワーデンマーク
・初戦 カメルーンに超守備的に勝ちを得て引き分け以上で予選突破の日本
・同じくカメルーンにチカラ強く逆転勝ちを得て今試合勝利で予選突破のデンマーク
勢いは、どちらもあるだろう
重要なのは、精神的な部分であると思う
しっかり守備ブロックしてカラダ張ってボールを大切に落ち着いてプレイしよう
おもしろい点は、今大会はFK等のセットプレイやロングパスからの展開でゴールがほとんど無いこと。
公式のぶれる試合球により パスの軌道の質がターニングポイントとなる。
当然、ハイタワーデンマークは背チビJAPANの低さを狙うわけだが質が悪ければ攻撃は自爆するだろう。
JAPANパサーのシュンスケのリベンジ出場があれば大いに優位をもたらすだろう。
そうなると交代枠の采配も重要になってくる
「パスの軌道の質」 「交代枠の役割意識」
この試合とくに注目です
92希望スタメン 4-5-1 92お勧めは3バックなんですけどね・・・
FWは、森本
MFは、本田・大久保 セントラルは、阿部・稲本・長谷部
DFは、長友・今野・中澤・トゥーリオ
GKは、川島
ガッチリ守備ブロックは7名で作って 縦に早く3名で展開したいね
強いねアルゼンチン
レフティ王国のボス ディエゴ
率いるのは 母国 アルゼンチン
軽々と足早に予選グループ突破
強いですねぇぇ 勝ち方も半端ねぇ 貫禄十分
リケルメ不在でも 実力者揃いのタレントが盛り上げてくれています
得点後や試合後のパフォーマンスを見ていると
どことなく 高校サッカー的なノリ
選手掌握術に長けているのか?ようわからんが
みんな 楽しそうだ
こういう一発勝負にはノリや勢いは不可欠ですね
ゴールが一番の好物であるサッカーマンらしいカラダ全体での表現は
観る側も楽しませてくれている
世界との差。2
JAPAN VS オランダ
飛び道具オランダ 落ち着いて勝利を得た
JAPAN 良くがんばりましたね
後半の10分間 猛攻により押し切られました
DFラインが5m~8m 下がった状態はいくら守備ブロックを引いてもマズイです
下げる圧力をかけたオランダDFからFWの距離間はやはり世界標準
アルゼンチン・スペインもやはり高めの高めに圧力をかけていましたね
そこを 神風カウンターが炸裂できれば面白いJAPANなんですが、現代表では無理でしょう。
前に前に行ける大型FWが欲しいものです
(2014年以降は楽しみな逸材がそろってますね)
スイッチ役の交代枠のメンバーもスイッチをベンチに置き忘れた感もあり、どことなく噛み合わず、グランパス玉田はどこにいるのかもわからず・・・・
パワープレイ時に日本一のパサーシュンスケも、パス出せず・・・・
交代枠で使われた事がない人間にとっては、途中出場の重大さを頭では理解しているがカラダが反応していなかったですね。
このちょっとしたズレがチームのズレとして、残りましたね。
次回予選最終戦として、フレッシュに新たな戦術でいくのか?
またまた 変わらず 日本式神風本田頼みでいくのか?
深夜放映時間ですが、ブゥブゥの音と共に音量抑えて観戦に励みましょう
世界との差
アルゼンチン VS 韓国
衝撃な勝利から第二戦目を迎えるアジア最強国が 優勝国候補にどのように挑むのか? 注目の試合でした
「世界との差」
どんなにアジアのレベルが上がっても歴史ある強国には明らかな差がありました。
後半キムチパワーにより盛り返しはしましたが、圧倒的な個人技力に屈する。
原人テベスや左職人7番、もちろんメッシも凄すぎる。 局面での高速トライアングルでの崩しは抜群のコンビネーションを生みだしております。
明日は、世界との差を再度感じる日になる可能性があります。
青のJAPAN VS 跳び道具オランダ
縦に速い展開、楔のパスを入れられるとマズイ展開になるだろう。
オランダの攻めはロッベン不在でも左サイドが中心
その裏はピンチからチャンスとなる絶好のポイントとなるはず
カメルーン戦が今回のオランダ戦を見据えて右ワイドからの展開をしていたのもその為だろう。
楽しみです
王国ブラが登場
フットボールの王国ブラジル
面白いですね
今回は人選・手堅い守備戦術を構築してきた王国ブラジル
同気候の条件からしてみても やはり 92大本命である。
おかしな髪型が目立つも プレイの切れやコンビネーションはさすがの一言
あのスルーパスとシュートには驚きでした
フィニッシュへのバラエティ、アイデアは観るものを幾度と唸らせました
対する 涙のチョンテセ よかった
今回はアジア勢ホントにがんばっていますねわ
世界のイケメンC・ロナウドと猛獣ドロクバ対決も見所ありましたが、依存しすぎの反面面白みに欠けていた印象。
まだまだお楽しみは続くだろう 冬のW杯
この時期はやはり面白い試合が多いです
これこそ神風戦術。 歴史的な勝利。
深夜の更新です
W杯 予選グループ 第一戦
JAPAN VS ライオン丸・カメルーン
1-0 まさに 1-0
世界が驚くよりも 日本が驚いた試合。
誰が予想していたのか 神風戦術! JAPAN 歴史的かつ策士的に勝利
今まで積み上げてきた戦術やポジションとは完全に違い、別人となった日本
おめでとうございます
そして カメルーンははっきり言って お粗末だった。
不穏な空気から 一新
明らかに 守備戦術が構築されていた。
印象的な場面では、ロスタイムの右サイド長友
またズレとるがや! と思ったワンシーンだけで他はよかった
弱小チームはそれなりの弱小戦術がある 日本的には 神風戦術とでもいうのだろうか
攻撃に関しても 本田や長谷部は旅人・中田のレベルに到達したね
質を向上すれば、より一流クラブでも通用するだろうね
何より 勝敗関係なく、全力でボールを追いかけ熱い試合を行ない運を引き寄せたJAPANを観れて良かったです。
そういえば 全敗だろうとあらゆるメディアで通告していた
ポッチャリ越後おじさん や ガマ釜本親父はどういう心境なんでしょう?
もうTVには出てこれないんじゃない
次は 14日の土曜 飛び道具オレンジ・オランダ
がんばれ日本
この試合や今後は、猫背遠藤は絶対必要ないよ
それだけは言っときます
ブブ鳴りと共にW杯2010開幕
ブゥブゥブゥブゥ 全ての会場で鳴り響いていますね
「W杯2010」
既に数試合は実施してますが耳障りですがやっぱり面白いですねぇ
イングランド・ドイツ かなりいい仕上がりです。
地元 南アフリカがあれほど凄いとは思わなかったし、韓国のチカラは2002年を凌駕している。
注目点は 「結果をだす選手」
ドイツのクローゼは ブラジルの怪物ロナウドのW杯通算得点記録を超えるのか?
メッシやC・ロナウドは、本物の名声を勝ち取ること事が出来るのか?
一発勝負のW杯はどんな内容にせよ勝ち上がらなければならない
狙いはタイトルと共に記憶
今夜、我らが青のJAPANがライオン丸への挑戦状
世界最高の柔軟性を持つゴールハンター/エトォ
どう立ち向かうのか?
大変な注目です
がんばれ 日本 耳栓して応援しています