高校サッカー 「一体感」
広島皆実 3-2 鹿児島城西
「堅守強攻」 VS 「攻撃力」 と メディアが持ち上げた今年の高校サッカー決勝戦
広島の選手の身体能力すごいね
ヘディングの競り合いほとんど勝っていたし皆よく走っていた いや 走りきっていた
特にサイドの使い方は抜群に良かった印象 今年の四中工も良かったけど 「スピードと前への連動性ある破壊力」はすごかった
全選手が足元の技術や判断力も高いクオリティを発揮していた 10番は特にスマートでエレガントなプレーが随所に見られおもしろかった
何よりも3ラインがコンパクトに保ちしっかりとプレスも仕掛け、局面ごとに声を掛け合いフォローし合っていた
鹿児島は強力な2トップをいかにコンビネーションよく周りとの連携がとれるかが課題であったと予想される
しかし 全ての面で広島の連動性に圧倒され実力発揮できなかった印象
古豪復活 広島 おめでとう
勝利より大切なもの ・・・・ なによりも 「チームとしての一体感」 これが大事
どんな勝利も負けた悔しさも チームの仲間がいてこそ 2倍・3倍も感じれる
広島の意地の 「一体感」 鹿児島の6年に渡る 「一体感」
今後のステージでもがんばって頂きたいですね
岩倉フットサル FOOT STAGE92 - 西尾張地区初の屋内フットサルコート
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