ジュニアサッカーの基本概念
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レンタルコート中は一体何してるの?と昨夜の水曜サークルの参加者に聞かれました
まぁ 様々なモノや景色・市場や世界を頭の中でイメージし、それをどうやってアイデアに変化させフットサル企画を打ち出すのか
これを模索しております
まぁ これだけではないですけどね
サッカーやフットサルの勉強も然り
運営対策等も当然考えております
今夜は今週末にある 親子ふれあいサッカーがあり ちょいと考えておりました
「ジュニアサッカーの概念として」
子どもたちが始めてピッチで行うサッカー、それは「ハードワーク」ではなく、「遊び」であるということを忘れない。
第一印象はとても大切です。
すぐに、子どもの生活の一部となるようにしてあげる。
子どもたちを遊ばせてあげる。
楽しませてあげる。
そして、何よりも、指導者は試合の『結果』ではなく、子どもたちが仲間と一緒にプレーを『賑やかに楽しむ』姿に満足していく。
これは、本年度より 小学1年生を指導している92のスタンスである。
昨年まではAチーム担当。 いわゆる5~6年生。
ここでの考え方は、中学・高校でも通用できるような個人技術とチーム戦術を徹底して指導しておりましたが、1年で一体何ができるのか?と言われると難しい問題でもある
しかるべき処置は、マゲない・ブレない方針がスパイスとして利く
子供はバカではない、大人やコーチが全力で対応すれば自ずとついてくるし理解もしてくれる。
子供達にとっては始めて自身で希望して入部し出会ったサッカー
幾つになっても鮮明に記憶に残っている
あの時のコーチはこうだったとか、こういう事で褒められたり・怒られたりしたという3~10年先を見てサッカーと社会の一部を体現する
ジュニア時代は大変興味深い
コーチは親であり、部員は子である
学校生活では味わえない魅力が地域活動の一つでもあると思う
☆ 岩倉フットサル FOOT STAGE92 ☆
☆一宮・稲沢から一番近い屋内フットサルコート☆
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